父の相続について、トラブルになった時助けてくれたのは横浜の弁護士さん

3年前、父が他界した時、相続の問題が湧き上がりました。
あまり詳しくない私は、兄たちの言うことに従おうと思っていましたが、そこに、なぜか、父の後妻が現れました。後妻といっても、もう私たちがすっかり大人になり、それぞれ所帯を持ってからの人です。
だから、私たちは戸籍上は義母にはなりますが、彼女を母とはだれも認めてはいませんでした。
父がなくなる、ほん1年前からのお付き合いで、同居人のようなイメージしかありません。
なのに、彼女は、父が残した財産を要求してきたのです。
なんで?
父がなくなる直前、病気になってからは、ずっと兄たち夫婦が一生懸命看病ををしてくれました。
そういう意味からしても、兄が後を継ぐのは当然だと思います。
なのにどうして?
私には何もなくていいけれども、やっぱり兄たちに残してやって欲しい。
だから相続相談横浜の安田先生にお願いするように兄に言いました。
安田先生は、相続問題に詳しく、強い先生です。
難しい案件の抱えた会社の上司も先生に助けられだそうで、上司から紹介を受けた方なので、きっと間違いないと思ったからです。
やっぱり、こういうのは、経験のある先生が強いですね。